
全邸、南面の光と開放感を楽しむランドスケーププラン。
「パークハウス二子玉川プレイス」の最大の特徴である、南面の多摩川の悠久の流れを望む心地よさをすべての住まいに取り入れるため、全邸南向きに配置しました。各住戸は間口をできるだけ広くとり、ここならではの光と開放感を楽しむ設計にしています。
伸びやかな天井高と、ワイドな空間が立体的な豊かさを実現。
「パークハウス二子玉川プレイス」は、空間の豊かさそのものでも、ゆったりとした開放感のある住まいです。天井高はすべての居室に約2500mmの伸びやかな高さを設け、立体的な豊かさを実現しています。
いっそうの開放感のために、センターオープンサッシュを採用。
南面に開けた心地よさを味わうために、リビング・ダイニングの窓はできるだけ大きく設け、中央が大きく開くセンターオープンサッシュ(一部住戸をのぞく)を採用しました。またさらに、バルコニー手すりにも透明ガラス(一部住戸をのぞく)を採用して、視界をいっそう伸びやかにしました。南東の角住戸には、大きく視界が開けたコーナーサッシュを設け、いっそうの開放感が広がります。

※上記写真は全て参考写真です。植栽内容は、一部変更となる場合があります。
桜、松、紅葉。風光明媚な地の記憶を綴る四季の植栽。
かつて、美しい風景のある別荘地として知られた二子玉川の周辺。「パークハウス二子玉川プレイス」では、ソメイヨシノやアカマツ、イロハモミジなど、この地の歴史と、邸宅としての趣に相応しい植栽で住まいをつつみます。南面の窓辺を、春には桜が、秋にはモミジが鮮やかに彩ります。


